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JJソロコン最終日と3年前のあの日・・・

2013年06月14日 04:33

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Joint Production...With Queen karmat≪Vol.Ⅱ≫

2010年06月24日 00:20

2U_20100623014520.jpg
手抜きにも程があるww



親愛なる皆々様



先日の30,000HITの際


たくさんの温かいお言葉を

誠にありがとうございました☆





たくさんの愛を頂いて


感謝、感激の気持ちで一杯です。




これからも

精進してまいりますので



何卒宜しくお願い致します☆










さて


冒頭にもありますが


本日は


karmat女王様とのコラボ企画、第一弾


後編でございます。

(ちなみに前編はこちら→☆前編☆)





ご説明は

要りませんかね?






OPVをご覧になるタイミングは

前回同様


皆様にお任せ致します~~~





それではどうぞ

行ってらっしゃいませ。。。















(☆ケータイの方はこちら☆)







家に着いても



当然ながら彼の姿は無い。





一体何処へ行ってしまったんだろう。





ここ最近の

彼の言動を思い返してみても



突然の別れを告げられる原因は

思いつかない。





電気も点けないまま


ソファに腰掛ける。






瞳を閉じてみても


瞼の裏に浮かぶのは



あの笑顔だけだった。







せめて・・・




せめてもう一度


話をしたい。





このままじゃ


何を取っても


オレには受け入れられない。





何度掛けても

一向に繋がらない彼のケータイに



意を決したオレは


一通のメールを送る。






 もう一度だけでイイ。


 せめて

 声を聞かせて欲しい。









すると


割とすぐに返信が来た。










 三十分以内に


 オレがいる所まで来て。



 二人で過ごした中で


 最も意味のある場所。








そのメールを読み終えたオレは


すぐさま家を出た。






二人が過ごした場所、なんて


思い当たる所は


数え切れない程あったが





最も意味のある場所、は


一つだけしか無い。





オレたちの始まりとなった


あの 川のほとり。






走れば

十五分位の距離にあるそこは



彼が初めて

オレに涙を見せた場所で




その瞬間から


オレは“友情”を捨てた。





“友情”と呼べるには



はるかに異なる想いが


芽生えてしまったから。










タクシーを拾うのももどかしく


オレはひたすらに走った。








草生す土手を

転がる様に下りながら



彼の名を叫ぶ。






既に陽は落ち切っていて


頼りない月明かりの下




それでもオレは


彼の姿をすぐに見つけることが出来た。









膝を抱えて座り込み



顔を伏せたまま



オレの方を見ようともしない。











『・・・・・探したよ。』








「・・・・・」






静かに

隣に腰を下ろすと




初めて

彼が震えている事が分かった。








『・・・なんで泣いてるの?』








「・・・・・」







体を震わせる事で


声を上げるのを堪えているようだった。








そんな彼を


抱き寄せようと



肩に手を伸ばすと




一瞬にして


身を固くする彼。






―触れることすら、出来ないのか?―






それは

今まで感じた想いの中で


一番ショックな出来事だった。







『・・・・・』





それからオレは


どうする事も出来ず



ただただ

時間だけが過ぎて行った。







ふと

彼の顔を見ると




涙で濡れた頬が


月明かりに照らされて



はっきりと表情を読み取る事が出来た。






少しは落ち着いたのか


呼吸も穏やかになっている。






トーンを下げ


もう一度 声をかけた。






『話したくないのなら
 それでイイ。

 ただ・・・


 ただ抱きしめさせて。』








相変わらず

返事をしない彼に



オレは強行突破に出た。







横から支えるのではなく


前から


しっかりときつく抱きしめる。





彼が身を固くしたのは


ほんの一瞬で



オレの背に手を伸ばすと


堰を切ったように

声を上げて泣き出した。






何も言わず


ただ、ひたすらに抱きしめてやる。





今の彼に必要なのは



温かい言葉を掛けるのでもなく


優しく頭を撫でるのでもなく




“オレ、という温もり”





そうに違いなかった。








二人で過ごした時間の中で


見落としてしまっていた彼のSOSが



今になってやっと

分かるなんて。






何て浅はかだったんだろう



彼はこんなにもオレを愛していて



その想いが大きすぎる事に困惑して



こんなにも追いつめられていたなんて。








もっとオレがしっかりしていれば




こんな悲しい涙を流させる事も


あんな悲しい嘘を吐かせる事も



しなくて済んだのに。










「・・・どうして…イイか・・・・

 わからなくなっちゃったんだ・・・」







『うん。』








「オレへの…愛を


 確かめられなくて・・・


 ずっとずっと苦しかったんだ・・・」








『うん。』




ごめんな。






「自分だけを…見ていて欲しくて・・・

 自分だけの…モノにしたくて」






『うん。』





しゃくり上げながら

一生懸命になって話す彼は


いつもよりもっと小さく見えた。







「っでも・・・

 そんな事…言えないじゃん・・・・・」







『もうイイよ

 分かったから。』








「嫌いに…なれればっ」







言葉を遮って


柔らかい彼の唇を塞ぐ。






涙で濡れた唇は


思っていた以上にしょっぱくて




それでもオレは


唇を離せない。







もう言葉なんて必要なかった。




とっくにオレは


君だけのモノだ、なんて



唇を通じてしか


伝えられないオレは


少し卑怯な気もするけど。









少し高めの体温と


繋がった唇が



彼の気持を穏やかにしたのか




ようやく唇を離したときには


表情も少し穏やかになっていた。








『不安にさせてゴメン。』





濡れた頬を

そっと拭ってやりながら


オレは言った。







「・・・信じきれなかった…オレが悪いから」







『違う。

 違うよ、ユチョン』






両手で


小さな顔を包み



真っ直ぐに彼の瞳を見つめながら



ゆっくりと口を開く。







『何も不安になる事なんて無い。


 オレは、君だけのモノだから』






そう言って


再び

彼の唇に口付ける。











オレの唇は


彼の唇にフィットするように出来ていて





彼の心は


オレの心に寄り添うように出来ていて





オレたちは


こうして結ばれるために



生まれて来たんだ、と



お互いに感じ合った。








長い、長い口付けの後



先に口を開いた彼が


こう言う。







「愛する事と、信じる事は


 こんなにも同じ意味を持つんだね。」







『・・・そうだね。』









泣きはらした瞳とは対照的に


彼の表情は

晴れやかだった。







「帰ろうか。」








オレの手を取り



ゆっくりと歩き出す。










明日も明後日も


オレたちの時間は永遠に変わらない。







例え


離ればなれになる時が


訪れようとも。







オレは君だけを想い



君はオレだけを想う







強く握った手と手が



その 誓いの証。






繋いだこの手は



見えない形になろうとも

永遠に離れない。








ぼんやりと


それでいて確かに

オレたちを照らす月は




見たことも無い位に


美しかった。






~fin~















如何でしたでしょうか


コラボ企画第一弾!



OPVとは


大分かけ離れたストーリーになってしまいましたが・・・


と言うか


私情ダダ漏れなストーリーです。ミアネヨ~~~






こんな感じで


時折karmat女王様とは

コラボさせて頂きます~~~☆




また次回もお付き合い下さいね^^






皆様のお望みは

ハッピーエンドだったのか


はたまた別の道を歩むお二人だったのか・・・


宜しければこちらのお二人に

こっそりお教え下さいませ☆
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次回は久しぶりに

CAP祭りです~~~っ!!!



もしくは

リクエスト頂いたドPINKか


CP Talkか・・・
要は何も決めて無い




ではでは


親愛なるゲスト様



またのお越しを

心よりお待ち致しておりますっ!!



Special Thanks!! With Love...

Read More...

Joint Production...With Queen karmat≪Vol.Ⅰ≫

2010年06月22日 22:30

本日のお話は



ワタシとkarmat女王様のOPVを

合わせたモノです。


The Story Of 2U!!!!きゃはっ




適度なプレッシャーを感じながら書くのは


久しぶりですが



まぁ初めてということで


お許し下さいませ。






一番最初に

OPVは貼らせて頂いておりますが




先にご覧になるもヨシ


読み終えてからご覧になるのもヨシ




すべて皆様に

お任せ致します。




ちなみに

この話は二部構成です。


後編は明日にでも・・・




それでは


行ってらっしゃいまし~~~♪













(ケータイの方はこちら☆)







オレたちは



たくさんの時間を過ごしてきて



たくさんの想いを共有してきて




これからだって


それは変わるはずが無かった。





ずっと一緒で


別の道なんて



この先には無いんだって



そう

信じていた。

















『今、何て言ったの?』






いつものように


周りを気にしない声ではなくて



蚊の鳴くような声、って言うのか




嫌みでも意地悪でも無く


彼の声は聞き取れなかった。











「・・・もう




 終わりにしたい。」







―モウ、終ワリニシタイ?―







オレの耳が良く聞こえてないのか


それとも彼自身がそう言ったのか




少なくともそんなたったの一言で


終わることが出来る話ではない。









『・・・どういう意味?』






微かに流れる店内のBGMも



それを打ち消す

騒がしい女の子のお喋りも




不思議と耳に入って来ない。



それ程に オレは


彼の全身から答えを待った。




言葉だけじゃなく


態度や表情



何一つ


見逃さないように。











「・・・・・もう




 疲れたんだよ。」









俯いたまま



下唇を噛んで




話すのも辛い、といった表情を浮かべる彼。











『疲れたって・・・何に?』









「・・・・・この関係、に。」









『ちょっと待てよ

 そんなんじゃ話にならない。


 とりあえずここを出よ』







そう言って


テーブル越しの彼の腕を取ろうとすると







「話す事なんてっ・・・ない!」






オレの腕を振りほどこうとした拍子に


手つかずだった水のグラスが倒れ落ち



派手な音を立てて


砕け散った。







柄にも無く

呆然とそのグラスに見入ってしまうオレ。




それとは対照的に



彼の瞳は

明後日の方を向いている。






慌ただしくウエイターがやってきて


テキパキとその場を片づけてくれた。






ウエイターが一礼して去ると



彼は

やっと口を開いた。







「・・・ほら。


 そんなモンなんだよ。



 頑丈そうに見えるグラスだって

 こんな高さごときで粉々になる。」









無表情ではない




口元が微かに歪んでいる。








『・・・何が言いたいんだよ。』









「・・・オレたちだって、一緒だって事さ。




 バイバイ。」






そう言って彼は


足早にオレの横を通り過ぎる。







『ちょっ!おいっ!!!』







会計をしてから追いかけるのでは


当然の事ながら間に合わず




店を出てオレは


真っ先に電話を掛けた。





―電波の届かない所にいるか・・・―





無情にも

聞こえてくるのは愛しい声ではなく


無機質なアナウンスだった。







突然の出来事に


何が何だかわからない。




とにかくオレは


彼の行きそうな所を探しまわった。





二人で良く歩いた公園



行きつけのバー



良く寄ったコンビニ



彼の好物のあるカフェ






日が暮れるまで

探しまわったオレに


一通のメールが入る。








 今までありがとう。
 
 サヨナラ。
 








一体何だって言うんだ。




今まで築いて来たこの関係は

こんなたったの一言で


終わってしまうというのか。








途方に暮れながらも


重い足取りで大通りに出て

タクシーを拾う。








ぼんやりと

窓の外を眺めていると


浮かんでくるのは


彼の顔ばかりだった。







何もかも見透かすような瞳




筋の通った生意気そうな丸い鼻




すべすべとした白い頬





柔らかく形のイイ唇






その全てが


オレのモノだったのに。







納得も理解も

出来るはずがなかった。




それどころか


彼の話を受け入れることすら


今のオレには無理だった。







どうしたらイイ?



いるはずのない

彼の横顔を探して




ため息を吐く度に


オレの心は曇っていった。









To Be Cotinued.....














どちらがどちらか


あえて書いていません。



まぁ特徴としては

ちらほら入れていますが・・・




ご想像にお任せ致します☆





続きが気になる方も

この時点で結末が見えた方も


是非是非気合い注入!お願い致しますっ!!!!
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いつもありがとうございます☆

宜しければ

後編もお付き合いくださいねっ(*´∀`)あは

The Dream Of The Blink.

2010年05月28日 03:34







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ありふれた






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ドラマの結末のように









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あっけなく







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終わってしまうのかい?










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物語の







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始まりと終わりは









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突然に訪れるのさ。










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どうってことはない






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毎日の中で








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奇跡は起こっている











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なんてことはない







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一瞬のうちに










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この世界は消えてしまう













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僕らは






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マバタキの夢を








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いつまでも見てる












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限りない星を数えたりして










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僕の指が触れたのは









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ヤワラカイ君ノドコカ。

















19.jpg

差し出した








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両手のどちら側に










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ハナビラは








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握られているの?










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やっと手に入れた







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シアワセのピースも









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強い風が奪ってしまう













39 (2)

僕らは






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マボロシの羽で







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どこまでも行ける








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ありえない場所を







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目指したりして












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君の髪を飾るのは










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アザヤカナ愛ノ花ダ。













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僕らは








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マバタキの夢を










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何度でも見てる










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終わらないメロディー









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口ずさんだりして












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君の頬を濡らすのは









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涙ではなく、雨だ。










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僕の指が触れたのは








30.jpg

ヤワラカナ君ノドコカ。
















2U Is.....?





サジンに


深い意味はありませんが






この詩で


皆様は


どんなお二人を御想像されたでしょうか?







ワタシのイメージに



限りなく近い曲です。






もっと濃厚なお二人をお望みな貴女様も


爽やかなお二人をお望みな貴女様も




まずはこちらのお二人の


“やわらかなドコか”

触ってあげて下さい☆
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お好きな所をツンツン♪♪♪



温かいご声援を

いつもありがとうございます^^


精進して参りますので

これからも何卒宜しくお願い致します☆

Return To The...

2010年05月22日 05:58


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月日の経つのって

早いね。



もう五月も下旬だって。





年明けがつい最近のように感じるのは



僕だけかな?






時を止めて欲しいって


そんな事

叶いっこないんだけど



願わずにはいられない時もあるよね。






過去を悔やまない人間なんて



いないんだし。













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あれ?


ちょっと暗くなっちゃった?



ゴメンゴメン

そんなつもりじゃなかったんだけどね。




久しぶりに

話す機会を設けられたから



ちょっと語っちゃったよ。ははっ


















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それはそうと・・・




大分疲れてるみたいだけど



大丈夫?





いや

心身共に、ね。







自分を甘やかす事が出来ない人って



良く言えば

自分に厳しいって事だけど



悪く言えば

自分の痛みに鈍感って事だよ。







この人みたいに、ね。






img_320300_7540244_5_20100522045140.jpg







もうさ



人の痛みには驚く位敏感なのに




自分は頑張りすぎちゃって


ボロボロになるまで気付けないなんて





バカが付く程

お人よしっていうかさ。








でも



そんなヤツだから




好きなんだろうな。









こんな僕を


変えてくれた人だしね。






感謝してるし



心から

尊敬してる。







本人には


なかなか言えないけどね。




ふふっ













・・・ねぇ。











11

悪口は

聞こえないように言ってくれる?














img_318816_7533509_4_20100522051318.jpg

あ、いたの!?












~~

いたけど。












11_20100522053803.jpg

悪口じゃないじゃん。

褒めてたんだよぉ~











☆

・・・どうだか。













14.jpg

え?照れてんの??

ねぇ照れてんの!?












img_320300_3715719_5.jpg

うーるーさーいー!!

















USER_IMAGE.jpg


こんな彼

見た事ないでしょ??












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僕の前だけだからね

こんなそっけないの。ふふっ













24_20100522052845.jpg

何やってんの?

置いてくぞ、早く来ないと。












あっ待って!!




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じゃあまたね!



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Boleroの絶対的な理由

2010年01月19日 01:49

あんにょーん♪



この話は少しばかり遡って
年末に私が思っていた事です。

(例の件抜きの個人的な意見、感想です。又、批判や愚痴の意は全くありません。)



11月下旬

多数のメディア出演が決まり
テンションあげあげ←
浮かれまくってた私ですが。

確か一番最初は
ベストヒットでしたね。

歌った曲はもちろん

51zJCS0gdfL__SL500_AA240_.jpg
Stand by U


えぇ。
妥当だと思いますよ。



次にFNS。


またしても
e69821ae87b71bd8.jpg
SbU。


うん。
まぁ、そうだろうよ。



だがしかし
SbU。

されど
SbU。



そして

SbU。SbU。SbU。SbU。SbU。







NO----------!!!!!!!



違うでしょう!!!!


img645_file.jpg

Boleroは??


Boleroは何処へ行った??


あれだけボレロボレロ言って
推しまくってた私はどうなる??


ねぇ! ねぇ! ねぇ!!!



って事で。

前置きが長くなりましたが
ここからが本題。
(長すぎてもう誰も読んではくれないんじゃないか、という不安を吹き飛ばして)



何故執拗にBoleroを推すか。



答えは簡単。



Boleroには


img_376790_2676268_2.jpg
2Uのハモリがある
(ただそれだけ)


年末の歌番組

原則的に、その年出した歌を歌うもんですよね。


そしたらもうボレロしか無いじゃん。←



2Uが奏でるハーモニー。

誰も邪魔する事の出来ない二人だけの世界。


それはもう

極上最高級なSweetsと化す勢いに御座います。





それが・・・・・
見れないなんて・・・・・

それだけを楽しみに
生きて来たのに・・・・・←



いや、もちろん
SbUも大好きです。



でも
SbUショートver.だと

ジュンスのパートが少ないんだよーーーーーーー!!\(゜ロ\)
(我らがじゅんちゃんをバカにしてんのかこら)


考えて!!

ボレロなら ほら!!

5人のハーモニーだけで無く
パート的にもおっげーーーぃ!!!




・・・はぁ、切ない。





でも。


ボレロにばっか期待してたので

2Uサプライズには驚きでしたね、えぇ。


仕事だったので
リアルタイムにテレビの前でがっつりとは出来なかったんですけど。
(リアルタイムで見れたのは、紅白とCDTVのみ)



レイニーブルーの立ち位置。

2、30m先のテレビちら見してたら

『2Uってね????』

つって

仕事中でもお構い無しにテレビまでダッシュですよ。





あぁ、あれはきっと

仕事中にも関わらず延々トンの事考えてた為に
凡ミスしまくって若干ヘコんでた私へのご褒美ですね。←


神様ありがとう☆





そしてMステのトーク。


またもや並びは2U。


キタよ・・・

2Uに神が降臨してるよ!!!!!



そしてまたもや仕事中なのに
テレビまでダッシュ。
(よくクビになんねーな私。)



良く見たらあれ・・・

並びだけで無く
しっかり2Uってんじゃんかーーーー!!!!!



やるなぁ。


並ぶ時
さりげなく触れちゃうなんて。


大袈裟にでは無く
ささやかさがウリですからね、2Uは。


でも
カメラの無い所では
思いっきりイチャつく。


それこそが
2Uの代名詞。




あー憎いよ。


JJは

切ない片想いに
身を焦がしてるっていうのに。

200911011103113cfs.jpg



隣では堂々とイチャつきやがって。


ちょっと位
姫にも分けておやりよ。

ちゃみ様の飲み物に
媚薬入れるの手伝うとかさぁ・・・←行き過ぎた例えの為、自重。
(確か私は2Uペンです。)





20091220063907e08.jpg
麗しき、じぇじゅ姫。




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ビジュアルショック、ジェジューン!!




img_320338_21125093_2.jpg
天然キング、JJ様。




頑張りましょう。

叶わぬ恋なんて
きっと無いはず。

全身全霊
サポートします。

命をかけて
守ります。



だから



だから・・・・・




私に乗りかえてはくれないかい?





あぁ

確か私はゆちょペンなはず。


いや、もちろん
その通りですがな。


これは浮気じゃないよ、ゆちょ。



ってか寧ろ
叶わぬ恋に溺れているのは私ではないか?




ユチョン一筋でやって来た私ですが

少しずつ諦めなければいけない時が
近付いている様ですね。



うん。

2Uが幸せなら
それでいいさ。
(私には最強様がいる。)








2Uペンとなったその理由

2010年01月13日 02:35

タイトル通り

2Uペンとなったその理由は
何て事ない

相方がゆのペンだった


という
まぁ至って普通の話ですよ。


何を隠そう
自分はゆちょペンですから

都合が良いと思ったんですよね。





・・・・・・最初はね。


ところがどっこい



もう都合が良いなんて次元じゃない


何だよこれ!!!!


神????


この二人デキてんの????
(いや、もうデキてるって言っちゃえよ)





な今現在・・・・






2Uは
リアルです。



ユンジェ


ユス




比じゃありません。



いや、もちろん
どちらも本当に愛し合ってるとは思いますけど・・・・・




2Uは

友情を超えた愛

に見えて仕方ありません。





神様


こんなにも愛し合ってる二人を引き離すのは

あまりにも酷です。




早く二人が

誰にも邪魔されずに愛を育めます様に・・・・・






早くしないと

トンペン(2U患者)
狂っちゃうからね。



えぇ、
お願いしますよ。






あぁ~

画像の整理しないとな。

使いたい画像(2Uとか2Uとか2Uとか)が
どこにあるかわからん。

img_376790_2676174_4.jpg




ではまた~


A Latest Article!!