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Caramel Pudding × National Language Teacher

2010年02月12日 06:54

あんにょん~☆


ここ最近

学園物ばかり
妄想してるせいか

夢まで
学生にタイムスリップしております。

Miny*です。



イイ年こいて

制服着てる夢みてます。


おこがましいにも
程があります。




仕方無いですよね。

ザル人間だから




さて。

さてさて皆様。


お待たせ致しました。



第四弾

出来上がりましたので
UP致します。


早いもので
あとお二人。。。


少しばかり
寂しい気も致しますが・・・。自分だけ




今回は


National Language Teacher

国語教師ですね。



どちらが登場するのでしょう。わくわく♪



・・・すみません

予期せぬ7勤が終わったもんで

解放感からか
テンション上がりっぱなしです。


(大体7勤っておかしいだろ!
しかも2回連続ってさぁ・・・

ダチョ●倶楽部じゃないけど、殺す気か!!!

もちっと頭使えよバカ●長!!)




あ、話を戻します。



過去の先生方はこちら

第一弾:音楽教師

第二弾:化学教師

第三弾:英語教師



それでは
参りましょう・・・☆







・・・The Fourth・・・




Presented By



999.jpg

Max Changmin







木曜日の昼休みは
クラス中が慌ただしい。



教室中のコンセントが
一杯になり


化粧品だの
ヘアスプレーだのの
匂いが混ざって


昼食を食べる時間でも

もはや
空間でもない。




何故かって。



木曜日の五限は

女生徒の憧れの的


あの人の授業だから。






ガラガラッ


決まって
チャイムの鳴る一分前。


決して遅れる事無く
先生は現れる。











img_318572_3837493_4.jpg
『それでは授業を始めます。』





整った顔立ち。


チョークを持つ、綺麗な指。


程良く筋肉の付いた長い腕。




文句の付け所が無い

長身の美男子。



付いた愛称は

「白馬の似合う王子様」




まるで
先生の為にある様な言葉だ。









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『もうすぐ期末です。
 範囲は今やってる羅生門が主ですが








img_318572_2959516_20_convert_20100212044954[13]
 前回やった宮沢賢治の所からも
 少し出します。』





この時間は
本当に時間の過ぎるのが早い。









img_318572_3326438_4.jpg
『質問がある方は、いつでもどうぞ。』







先生の顔を見つめる事
早三十分・・・。


やっと目の前のノートが
真っ白な事に気付く。




やばいっ!




そこからは
心を鬼にして
ひたすら手を動かし続ける。


自分でも読めるかどうか
疑問を抱く字で
ページが一杯になった頃。








img_318572_3902136_40.jpg
『それでは今日はここまで。』



先生の声に顔を上げると
同時に終業のチャイムが鳴り響く。





あぁ、終わっちゃった。。。




今日こそ聞こうと思ってた事
一杯あったのに。




溜め息を一つ吐きながら
ノートと教科書を閉じる。


低レベルなのは
私だけでは無いらしく
周りも殆ど同じ事をしていた。



・・・!!!



そうだ!


放課後、国語科に行こう。



質問のある方は~

って言ってたしね。



周りは
そこまで気が回ってないのか

既に寝始めている子や
帰り支度を始めている子までいる。




抜け駆け・・・。


上等じゃん!








長ったらしいHRが終わり

周りに気付かれない様に
コソコソと教室を抜け出す。



三階

階段の真ん前。



大きく深呼吸をしてから
ノックをする。


ドンドン。



「失礼しまーす!」




瞬時に先生を見付け
駆け寄る。



「チャミ先生~!」









img_318572_3641029_60_convert_20100212045138[15]
『はい。』







「質問があって来ました!!」









1234.jpg
『何かな?
 今日の授業、解りづらかった?』






少し不安げな顔で
こっちを向く先生。



先生はたまに
こういう切なげな表情をする。



一瞬
年上って事も

教師って事も忘れさせて

思わずギュッとしたくなるの。










「そうじゃないんですけどぉ・・・。

 先生は、どんなタイプが好きですか?」











img_318572_7532768_70.jpg




キョトンと
私の顔を見つめる先生。






img_318572_2752669_2.jpg
『・・・あぁ。
 そういう事ね。』



苦笑しながら頷き
こう続ける。







kgvl.jpg
『確かに
 質問のある方、としか言ってなかったからなぁ・・・。












 img_318572_3326438_1.jpg
 まぁ、今日は特別に受けましょう。
 で、タイプだっけ?』





「はいっ!」






img_318572_20604951_3.jpg
『そうだなぁ・・・』





目を閉じて
考え込む先生。





img_318572_7532930_5.jpg
『黒髪でロング。
 物静かな感じの人かなー・・・』







モノシズカ・・・。

私とは正反対のタイプだ。




「じゃ、じゃあ!」








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『ストップ。』



手で私の言葉を制し





902.jpg
『なんかキリ無さそうだから
 あと一つね。』






「そんなー!

 せめてあと三つ!!
 いや二つで良いから!!!」





img_318572_3772430_5.jpg
『えー・・・
 仕方無いですね。じゃああと二つ、どうぞ。』



渋々といった顔で
聞き入れてくれたので

頭をフル回転させ
本当に聞きたい事だけ思い出す。




「彼女はいますか?」






img_318572_21711058_00.jpg
『とりあえずいません。はい、あと一つ。』




「んーとぉ・・・・・」



普段使わない頭を使い過ぎて
頭痛がして来る。





すると先生は






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『無ければ終わりにします。』



あまり見た事のない
意地悪そうな顔で微笑む。





「ちっ違います!
 いっぱいありすぎて・・・
 
 選んでるんです!!」





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『あと三十秒だけ待ってあげましょう。』






んー・・・

どうしよう・・・


何聞こう・・・。





時間一杯
迷いに迷った挙句


私は一番気になっている事を
聞いてみた。





「じゃ、じゃあ・・・。

 私でも

 先生に好きになってもらえる可能性って・・・


 ありますか?」







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『それは・・・・・』




初めて見る
先生の少し困った顔。



こんな愚問をした自分が
死ぬほど恥ずかしい。






「バカな事聞いてすみませんでした!

 もう帰ります。」


顔も上げられないまま
出て行こうとする私。


すると先生は
こんな言葉で呼びとめた。






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『・・・鳴く蝉よりも。』






え?



「何ですか?それ。」




振り返り尋ねる私を見据え
こう答える。




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『そうだな。
 この続きと意味が解れば
 さっきの質問に答えてあげるよ。』






・・・?

どういう事?




「もう一度、言って下さい。」







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『鳴く蝉よりも。』





「鳴く蝉よりも・・・

 失礼しました。」




呪文の様に
何度も何度も口に出して言ってみる。



何だっけ・・・

聞いた事あるんだけどな・・・。





誰もいない教室に戻り

それでもまだ呟き続ける私。




「んー・・・
 思い出せない!」



とりあえず
日本語って事は分かった。



教科書に載ってたかな・・・


急いで教科書を開き
一ページ一ページ丹念に目で追う。






「あった!!!


 鳴く蝉よりも

 鳴かぬ蛍が

 身を焦がす・・・


 これだよこれ!!」




続きが分かった私は
そのままのテンションで
意味の方まで一気に読んだ。




「えっと、なになに・・・?


 ????


 ・・・・・・・・。」


やっとの想いで見付けた
その慣用句の意味を知って
呆然とする私。




どの位
そうしていただろう。


不意に電気が付く。








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『何やってるの?電気も点けないで。』




声のする方に目をやると
そこには愛しい先生の姿があった。




「先生・・・」






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『もう最終下校だよ。』





「ひどい・・・ですよ。」


立ち上がる気力も無く
机に突っ伏したまま言う。






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『えっ?』





何が何だか分からないといった声で
近付いて来る先生。










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『どうしたの?』









そんな・・・

優しい声で話しかけないでよ・・・!







「望みが無いなら
 最初から期待させないで下さい!!!」



涙で声が震えているのが
自分でも嫌な程分かる。









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『・・・ちょっと待って。

 どういう事?』






「さっきの慣用句・・・
 意味まで調べました。」









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『・・・で?』








「あれこれ口に出して言う女より
 静かに思い続ける方が好みだって

 はっきり言えばイイじゃないですか!」





そこまで言って私は
我慢出来ずに泣きだした。





重く苦しい沈黙が流れる。












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『あぁ・・・えっとね。』







先に口を開いたのは
先生だった。










img_318572_7378368_1.jpg
『これは解釈の違いだよ。』






「へ?」









img_318572_3837602_2.jpg
『一般的、というか
 意味合いは合ってるんだけど・・・


 







img_318572_3509918_70.jpg
 置き換える人が、違う。』








「・・・どういう事ですか?」








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『これはね

 君を例えて言ってるんじゃなくて

  









990.jpg
 僕の気持ちを、例えたんだよ。』






先生の気持ち・・・?




意味がわからず
間抜けな顔で突っ立っていると


先生は
大きな大きな手で
私の顔を包んだ。







90.jpg
『僕は、これでも教師だから。

 生徒に迂闊に気持ちを言うなんて出来ないんだよ。

 






098.jpg
 解る?』






「はい。」




先生の顔を直視出来ず
下を向いたまま答える。








DSC00679.jpg
『鳴く事が出来ない蛍は
 どうするんだっけ?』






「静かに・・・
 身を焦がす・・・」








13.jpg
『それが僕だよ。』







そう言って
私の額に優しく口付ける。




真っ赤になった顔を
恐る恐る上げてみると


優しく微笑む
王子様がいた。






「先生・・・」










54.jpg
『もう何も言わなくていい・・・』
  
 










誰もいない教室で


誰も知らない方法で


愛を伝え合う。










img_318572_21639612_101.jpg
『言葉で伝えられない時は
 
 どうやって伝え合おうか・・・・・?』






Caramel Pudding

     ×

      National Language Teacher








あとがき~☆☆☆


いぇぃいぇぃ(*´∀`)



お送りして参りました
第四弾。



この方こそ
ブラックだとお思いだったそこの貴女!!


そうは問屋が卸さなくてよ♪←



ユチョンはともかく←
ユノユノ氏やジュンス様にまで
ブラックやらせといて

ちゃみ様までブラックだったら・・・


ブラック神起が誕生してしまいます。。。何







鳴く蝉よりも
鳴かぬ蛍が身を焦がす



は、
私の好きな慣用句の一つで

自分自身はサイドです。間違いなく。←



あ、
どうでもイイですね。はい。



さて。


皆様のおかげで
いよいよここまで来ました。


ラストを飾る
あの方ですが。


実はですね、
最後だけはどうしても

お相手の名前が必要でして。。。



どうでしょう?

どなたかお名前お借り・・・・・



出来ませんよね!!


もし

もしもですよ?


億が一(万なんて桁じゃない)


どなたか

仕方無いから貸してやってもイイけど?


という方がいらっしゃったら・・・



是非是非御一報を!!!




もちろん
こんな名前は?
という暖かなアドバイスもお待ち致しております。




鍵コメでも
メッセでも

何でも構いません!(^^)!


JJ様のお相手を務めて下さる方~

お待ち致しております~☆←




それでは今日はこの辺で・・・。



最後まで付き合って下さった
心優しい貴女様



そして

img_318572_3326321_4.jpg
最強様!!
(この最強様、ヤバいツボ・・・)



Special Thanks!!





いつもありがとうございます!(^^)!

宜しかったらポチっと一押し
お願い致します~♪
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コメント

  1. failyxq | URL | -

    なんちゅう時間に更新してんですかぁ~ww

    とりあえず、ものすごく可愛いちゃんみん画像に
    「羅生門」で爆笑ww

    あぁ・・なんかいいっすね。
    ソフトちゃんみん♡

    >『言葉で伝えられない時は
     
     どうやって伝え合おうか・・・・・?』
    これ、ちゃんみんに言われたら私キュン死必至ですよ~。。

    あぁ、学生時代・・・カムバック~!!

  2. | |

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

  3. Miny* | URL | -

    >failyxq様~

    > なんちゅう時間に更新してんですかぁ~ww

    例の如く
    気付いたらこんな時間・・・

    夜更かしにも
    程があります(><)←


    > とりあえず、ものすごく可愛いちゃんみん画像に
    > 「羅生門」で爆笑ww

    羅生門は
    この話で唯一ネタのようなものですww


    > あぁ・・なんかいいっすね。
    > ソフトちゃんみん♡

    甘甘ちゃみ様に
    我ながらヤられてしまいました!!←


    > あぁ、学生時代・・・カムバック~!!

    本当に・・・。

    こんな先生いたら
    真面目に学校行くのに~!!!!

  4. GLA | URL | kNtmVMxo

    嗚呼最強様

    Minyさんこんばんわ!
    来ましたね国語ティーチャー。UPありがとうございます。
    本当、わたくし自身高校時代は「国語の授業=漫画を読む時間」でしたが、こんな妖艶先生いらっしゃったら、必死に勉強しますよ~;ω;
    顔見すぎて黒板に目がいかないですね(笑

    JJssiも楽しみにしております☆

  5. Miny* | URL | -

    >GLA様~

    GLAさんこんばんは~!(^^)!


    > 来ましたね国語ティーチャー。UPありがとうございます。

    こちらこそ
    遊びにいらして下さってありがとうございます☆
    嬉シアです!!


    >こんな妖艶先生いらっしゃったら、必死に勉強しますよ~;ω;
    > 顔見すぎて黒板に目がいかないですね(笑

    全くです!
    逆に授業についていけません!!←


    > JJssiも楽しみにしております☆

    ありがとうございます~(*´∀`)
    是非またいらして下さい~♪

  6. | |

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

  7. くらむぼん。 | URL | -

    うきゃ----vV

    やっばいですよ、これ!!!!
    大興奮ですよ~(≧▼≦)


    チャミ先生いいですねぇ。もうかっこよすぎで溶けます~


    次回のじぇじゅ先生も楽しみにしてま~す♪♪
    あっ、あたしの名前使ってもいいですよ(笑)

  8. あすか | URL | -

    チャミ先生最高ですねぇ~♪

    私の学校に新任教師として赴任してきたら良いのに…なんて叶わない夢(妄想)が心の中に…(笑

    もう本当ヤバいです^^

    JJ先生も楽しみにしてます☆

  9. Miny* | URL | -

    >鍵コメJJペン様

    あんにょん~☆


    > ちゃんと寝れましたか?
    > 睡眠は大事なので、ゆっくり寝てくださいねww

    いつも御心配おかけして・・・
    ありがとうございます♪
    元気いっぱいです~(><)


    > 甘々なチャミも良いですねぇww
    > 優しいチャミも大好きです♡ドキドキしましたww

    これはワタクシの心の表れですね。
    甘甘なちゃみ様を切実に願い続けた結果です・・・←


    > 最後はいよいよ私の愛しいジェジュンですねww
    > どんなジェジュンが見れるのか楽しみです( ̄ー ̄)

    ストーリーは出来あがっております!(^^)!
    ただ・・・ちょっと時間が無くて・・・汗


    > 痛いジェジュペンでごめんなさい(´Д`;)
    > 痛いジェジュペンなので気にしないでください。。。

    ファンたるもの
    イタくてなんぼの世界です。←

    お気になさらずに♪


    > ワタシのコメレスに書いてくれたシリーズ、ぜひぜひお願いしますww

    そうですね♪
    JJ様を書き上げたら
    またシリーズ化を図ります~!(^^)!



    大ファンなんて!!

    ありがとうございます~(´Д`;)

    感無量です!!!


    頑張って書き続けますので
    こちらこそこれからも宜しくです~(*´∀`)

  10. Miny* | URL | -

    >くらむぼん。嬢~

    > やっばいですよ、これ!!!!
    > 大興奮ですよ~(≧▼≦)

    大興奮頂きました~(゜∀゜)←


    > チャミ先生いいですねぇ。もうかっこよすぎで溶けます~

    貴女の為の
    チャミ先生・・・

    優しく叱られて下さい♪


    > 次回のじぇじゅ先生も楽しみにしてま~す♪♪
    > あっ、あたしの名前使ってもいいですよ(笑)


    言っちゃったね・・・?

    いずれ使っちゃうからね・・・?←


    待っててね~(*´∀`)

  11. Miny* | URL | -

    >鍵コメJJペン様~

    > ちょっと恥ずかしかったのでこちらでww

    ありがとうございます~♪

    思った以上にたくさんのお名前を
    お借り出来たので

    今後の作品でも
    必ずや!!使わせて頂きます!(^^)!

    JJのストーリーなら
    じゃんじゃんあります故・・・。←

    お楽しみになさってて下さいね♪

  12. Miny* | URL | -

    >あすかお嬢様

    > チャミ先生最高ですねぇ~♪

    ありがとうございます~!(^^)!


    > 私の学校に新任教師として赴任してきたら良いのに…なんて叶わない夢(妄想)が心の中に…(笑

    心の中なんて恥ずかしがらずに
    レッツ妄想♪←


    > もう本当ヤバいです^^

    早く帰っておいで~!!何


    > JJ先生も楽しみにしてます☆

    ありがとうございます♪
    是非また遊びに来て下さいね(゜∀゜)

  13. ユウナ | URL | -

    チャミ先生、やばい…
    こんな口説かれ方したら落ちますよぉ
    ぐいぐい来られるよりソフトな方が好みな事を再確認しました(笑)


    ジェジュの相手役、競争率が高そうですね…
    末席に加えといて下さい
    いつもお話読んでトンを応援するパワーもらってます
    ありがとう~

  14. Miny* | URL | -

    >ユウナオンニ

    > ぐいぐい来られるよりソフトな方が好みな事を再確認しました(笑)

    M説は無かった事にしますか?←

    こんなソフトなちゃみ様・・・
    二度と書けない自信あります。爆


    > ジェジュの相手役、競争率が高そうですね…

    有難い事に!(^^)!


    > 末席に加えといて下さい

    末席なんて
    トンでもない!!

    オンニのお名前は
    いつでも使わせて頂きます☆


    > いつもお話読んでトンを応援するパワーもらってます
    > ありがとう~

    こちらこそ!

    いつも暖かいコメ
    ありがとうございます(><)

    Give&Takeですね~!←

    頑張ります☆

  15. | |

    管理人のみ閲覧できます

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  16. Miny* | URL | -

    >鍵コメJJペン様

    > コメいつもありがとうございますww
    > そして嬉しい言葉もありがとうございますww
    > 朝からテンション上がりました(笑)

    いやいや
    こちらこそいつも
    本当にありがとうございます~!!(^^v

    お名前の件
    納得です♪

    イイHNですね!
    羨まシア~(*´∀`)


    > 楽しみにしてますww

    はーい!
    頑張ります~☆

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