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Vanilla Ice × Class Teacher

2010年02月15日 05:38

あんにょん!!

皆々様の暖かく大きな


本当にありがとうございます~(><)!!!


一か月如きで
きゃっきゃ騒いだ自分・・・。

お恥ずかしい限りです。



それにもかかわらず

皆様から
たくさんのお祝いのお言葉を頂き

本当に感無量です!!


大好きです!
愛してます!!重




さて

さてさて皆様。


大変お待たせ致しました。



めでたく

抱かれたい男No.1に輝いた

あのお方の登場です!



・・・え?

恋人にしたい男の間違い?



いやだって

恋人にしたい=抱かれたい

でしょう?←





はい。

アホな管理人に
付き合ってる暇はありませんね!



とりあえず
まだご覧になってない方は↓からどうぞ♪


第一弾→音楽教師


第二弾→化学教師


第三弾→英語教師


第四弾→国語教師




それでは参りましょうか・・・。








 ・・・The Last・・・





Presented By




136.jpg

Hero Jejung









放課後。


いつもの様に
教室で駄弁っている私たち。


途切れる事の無い会話の中
一人が私にこう尋ねた。



「そういえば、とも。
 あんた高校入ったら彼氏作るって
 意気込んでなかった?」



「あぁー・・・
 そんな話もあったねぇ。」



「あったねぇ、じゃなくて。
 もう三年だけど。
 それも半ば。」



「そぉねぇー・・・」



やる気無く答える私。



「あんたねぇ。
 やる気あんの?
 花の女子コーセーが、彼氏の一人もいないなんて・・・」



「いや、彼氏は一人でしょ。」



「上げ足取ってる暇あったら
 合コンでも何でも行ってさっさと作りなさい!」



友人たちは
代わる代わる私を責め立てる。



すると

ガチャっとドアが開き







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『お、まだ残ってんのいた。』




担任が顔を出した。



「残ってちゃいけませんかー?」






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『いや、丁度良かった。
 暇人なお前らに、頼みがある。』




「暇人じゃねーし。」



ブーブーと反抗を見せる友人たちの傍ら
私は渋々聞いてみた。



「何かお手伝いですか?」






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『お、お前手伝ってくれる?
 じゃあホチキス持って付いて来て。』




「わかりましたー。」



先生について行こうとする私に
友人たちの冷やかしが飛ぶ。




「エラいな~
 優等生は違うねぇ。」



「とりあえず内申点上げとかなきゃ
 卒業危ういもーん!
 じゃーねー!!」




先生を追って
逃げるように教室を後にする。




「先生、置いてかないでよー!」



やっとの思いで追い着き
並んで隣を歩く。






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『つうか。
 お前らいつも残ってるけど
 何してんの?』




「えー?別に・・・
 喋ったり~恋バナしたり~」






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『同じじゃねぇか。
 さっさと帰れよ。』






「ねぇねぇ先生!
 早く彼氏作れって言われちゃった~!!」







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『アホ。
 そんな暇あったらしっかり勉強しとけ。』









つれないなぁー・・・。


もうちょっと優しくてもいいんじゃない?








恋人なんだから。










先生は
一年の時からの受け持ち。


入学式で一目惚れした私は
とにかく好きだって言い続けた。



ようやく想いが通じたのが
昨年の冬で。



それでも先生は
―卒業するまでは絶対に手を出さない―
と言った。



私は私で
先生の気持ちを知る事が出来ただけで
本当に嬉しくて

それだけで良かった。



その頃は、ね・・・。









空き教室に入ると
長机の上にたくさんの書類が並んでいる。






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『これを端から一部ずつ取って
 最後にホチキスで、っておい!!』




説明の途中で
後ろから抱きついた私に
厳しく咎める声が降りかかる。






「ケチー!
 ちょっと位イイじゃん。
 誰もいないんだからー!!」






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『いつ誰が来るかわかんないだろ。』





冷たく言い放つ先生。





「寂しいなぁ・・・」


少しいじけた声を出してみると






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『手伝う気無いなら
 帰っていいぞ。』





・・・どこまで冷たいの?この人。



とは言いつつも
二人きりの時間が嬉しくて
むくれながら作業に取り掛かる。


地味で単調な作業と
先生との距離が
すごくもどかしい。






「ねー先生・・・」






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『何?』





こっちも見ずに
声だけが返って来る。





「私たち恋人でしょう?」







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『・・・それがどうした?』






「どうして、手の一つも握ってくれないの?」







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『アホか。
 場所考えろ。』







「プライベートでもそうじゃん!
 逢える日も、ほとんど無いし・・・」







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『毎日逢ってんじゃん。』







「場所考えてよ。」







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『・・・どうでもいいけど
 手ェ動かしてくんない?』





「もー!
 すぐそうやってはぐらかす!」





それ以上問いただすのも
さすがに気が引けて
真面目に手だけ動かし続けた。





最後の一つを閉じた時、



「先生ー!」


ガチャっとドアが開いて
下級生の子の声がした。







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『おぅ。どうした?』






「これ~
 家庭科の時間に皆で作ったんです~!」






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『うそ!くれんの?
 ありがとうー!』





嬉しそうに
満面の笑みで受け取る先生。






「終わったんで!帰ります!!
 さよーなら!!!」







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『お、ありがと。助かったわ~
 ジュースでも買ってやろうか?』






「いりません!!!」






バタン!と
派手に音を立ててドアを閉めてやる。




何なの?あの笑顔。


私には
笑いかけてもくれないのに!




教室へと戻る途中
校庭に面した窓から
運動部の元気な掛け声が聞こえてくる。




高校生らしく
彼氏の一人でも、ね・・・。



実際
卒業するまでまだ半年もあるし


このままの状態で
我慢出来るかと言われれば
少し自信が無い。


だからと言って
先生への想いを断ち切るなんて
とても無理。



でも・・・

こんなに我慢してるんだから

少し位
優しくしてくれたってイイじゃない。



そんな事を考えながら
誰もいない教室のドアを開ける。



するとそこには
隣のクラスの男の子がいた。








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「あ、佐々木さん。」





「ジュンス君・・・
 何してんの?うちのクラスで。」






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「あぁ~
 佐々木さんに話があってさ。」





「何?」




少しつっけんどんに言うと
彼は少し寂しそうに笑った。





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「つれないね。
 ご機嫌斜め?」





「カンケーないでしょ?」







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「関係無いかもしれないけど
 これから関係するかもしれないだろ?」





「何が言いたいの?」





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「オレ、前から佐々木さんの事
 気になってたんだよね~。

 付き合わない?」




「は?」



驚きのあまり
思わず間抜けな返事をしてしまう。






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「彼氏いないんでしょ?」





「い・・・ないけど。」





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「じゃあイイじゃん。」






「あー・・・
 ごめんなさい。
 好きな人がいるから。」




そう言って
彼の前を通って帰ろうとする私。





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「待ってよ。」





見た目からは想像出来ない強い力で
私の腕を掴み引きとめる。





「・・・痛いんだけど。」






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「好きな人って誰?」






「あなたの知らない人。」





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「この学校?」






「・・・違う。」





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「本当に?」





「もう離してってば!」





先生の事を
彼氏と言えないからか

彼に罪は無いのに
苛立ちが募ってくる。


完璧に八つ当たり。



―私の彼氏は先生です―

って堂々と言えたら

こんな想い
しなくていいのに。









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『お前ら、何やってんの?』




タイミングが良いのか悪いのか
廊下を通りがかった先生が
無表情に入って来る。




「・・・・・」





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「見てわかりませんか?
 口説いてんですよ。」






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『アホ。ここは学校だぞ?
 浮かれてる暇あったら
 勉強しろ、勉強!』






先生の目を見るのが怖い私は
下を向いたまま
じっと黙っていた。






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「何カリカリしてんですか。
 こんな事で。」






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『こんな?
 いい加減な気持ちでオレの・・・』







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「オレの?」






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『・・・クラスの生徒に手ェ出すな。』






クラスノセイト・・・?



期待はしてなかったけど


わざわざ
私の前で言わなくたってイイじゃん。






「・・・先生にはカンケーないでしょ」






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『は?』






「放っといてください!
 たかが生徒でしょ!!」




そう言い捨てて
教室を飛び出す。






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『おい!佐々木!!』







追いかけても来てくれない。


堂々と恋人とも言えない。


手も握ってくれない。


下の名前ですら呼んでくれない。



こんな関係

続けて行けるの・・・?








泣きながら家に帰る。


何度も先生から着信があったけど
私は一度も出れなかった。



今、話をしたら

思ってもいない事まで
言ってしまいそうで。








次の日

泣き腫らした目で学校へ向かう。



こんな目してたら

昨日何かありました
って
言ってるようなものだけど。





朝のHRも
授業中も

とにかく避け続け
目すら合わせなかった私に

『放課後、教室に残ってろ』

というメールだけ届いた。






適当に言い訳して
友人たちを先に帰し

昨日と同じく
誰もいない教室で先生を待つ。







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『お、いた。』





「自分が残れって言ったんじゃないですか。」



相変わらず
目を合わせない私。





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『・・・お前さぁ
 いつまでこんな子供じみたマネしてんの?』




「・・・」




溜め息を一つ吐き
少し優しい声色で続ける。



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『仕方無いだろ?
 昨日の状況は。』




「もういい」




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『何が?』




「先生は結局
 怖いだけでしょ!

 バレたら自分が困るから!」




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『バカ。声がデカい。』




「ホントの事じゃん!」




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『・・・マジでもうちょい静かに喋れって。』




「ほら!
 やっぱりそうじゃん!!
 
 先生は自分の事しか考えてない!!!」





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『・・・話になんねぇな。』




そう言って
出て行こうとする先生の背中に
精一杯しがみつく。






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『イイ加減にしろって!
 誰か来たらどうすんだよ!』






「いやだ!!

 バレて困ればいいのよ!」






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『・・・お前

 それ本気で言ってんの?』






「もうやだ!
 こんな想いすんの!!」




勢いのあまり出てしまった言葉に
自分で驚き
思わず手を離してしまう。



一気に凍りつく空気。




一度出てしまった言葉を
取り消すなんて

そんなの通用しないのは
わかりきっていた。







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「・・・わかった。」





静かにそう言い

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出て行く先生。





自分の愚かさに
呆れて涙も出ない。







こうして


私と先生は

「生徒と先生」に戻った。







何事も無かったかのように
日常は過ぎて行き


気が付けば
卒業の日を迎えた。





冷静になって考えてみれば


先生は
言葉や態度じゃなく


卒業するまで私に手を出さない

って事で

自分を守るんじゃなく
私を守ってくれていた。


その強さが
何より私を愛してくれてたって


今なら痛い程

わかるのに。





「恋人」じゃなくなった先生の顔を
毎日見るのはとても苦しかったけど

全て自分が子供すぎたせい。




自分が言った一言を
これ程悔やみ続ける事はもう二度と無いだろう。







「結局、だれも就職決まんなかったね~」


「そうねー・・・」


「ともは彼氏も出来なかったしね~」


「うるさいよ!」


「最後ぐらい
 担任にちゃんと挨拶するか!」



一人がそう言い

廊下で生徒一人一人を
見送っている先生の元に

荷物を持って駆け寄る。





「先生~」





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『おー。
 お前らさっさと仕事見付けろよー!』




「うるせーし!」


「先生は早く結婚相手見付けろよー!」




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『うるせー!』






友人たちは
軽口を叩く事で挨拶を済ませたようで
すたすたと歩き出す。




私は、というと


先生の顔を見るのも

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今日が最後。




そう思うと
涙が溢れてしまい

結局何も言わずに歩き出した。





さよなら

私の愛しい人。





















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『智子。』




!!!




聞きなれた声が
初めて私の名前を呼ぶ。




振り返ると

そこには
先生では無くて


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私の愛しい人がいた。







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『永久就職って知ってるか?』





涙が溢れて
視界がぼやける。



ただ何度も頷くしか出来ない私を
そっと抱きしめ


甘く優しい声で

こう囁いた。





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『お前、就職先決まってないし
 雇ってやるよ。


 永遠に。』











Vanilla Ice

    ×

    Class Teacher





はいはいはいはいはーい!!


まず謝らせてください。

本当に申し訳無いです。



一番煽っておいて

一番期待させておいて

それでこれ???


・・・仰る通りで御座います。





何を間違えたら
こんなんになるのかな~?


自分でもわかりません。



これやり直しじゃね?

これじゃ終われなくね?



オチが オチが オチが―――\(゜ロ\)(/ロ゜)/



すみません。

妄想神起始まって以来の
大失態です。


言い訳のしようも
御座いません!!汗





あわわわわ・・・・・


またじゅんちゃんに
微妙な役やらせたし・・・←







それでは
(もう逃げるしかない)

最後までお付き合い下さった貴女様



そして

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じぇすのお二人



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さらんへ~






いつもありがとうございます~!(^^)!
宜しかったらポチっと一押しお願い致します☆
↓↓↓




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コメント

  1. failyxq | URL | -

    い~~~やぁ~~~~!
    じぇじゅんかっこいい~~~~❤
    私を守るために・・・←いや、お前じゃないww
    なんて素敵なんでしょう。
    切なかった分、最後めっちゃ嬉しかったです!
    あぁ~私の中で久々に
    じぇじゅんキターーーーーー☆☆☆

    じゅんちゃん可哀想だったけどw
    イイ感じの男でしたよ~♪

  2. | |

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

  3. ユウナ | URL | -

    アタシもキター!(o≧∇≦)o
    とはしゃぎながら読みました
    やっぱりジェジュペンだったらしく(笑)、写真見るたびに涙が出そうでした
    シアわせです~

    この御話し中、ちょっとじゅんちゃんによろめきましたが(爆)
    HappyEND、やっぱりいいですね

    はい、確かに昇天させて頂きました(笑)

  4. hiro@携帯 | URL | nW/61XIM

    ジェジュンが素敵すぎてヤバいヤバいヤバい(*´д`*)
    朝読んで悶え死にしそうでした(爆)
    もうマジでたまんないです(*´д`*)

    素敵なお話を本当にありがとうございます!
    シアわせな気分にさせてくれてありがとうww

    今休憩中なので、夜にまたゆっくりコメさせてくださいw

    先に一言興奮を伝えたかったので携帯からコメ(笑)

    また夜きますww

  5. GLA | URL | kNtmVMxo

    ゼズーーーーーン!!

    Miny*さんこんばんわ~い^ω^

    ついについにきましたねッゼゼズンッ

    最終章は学級担任とは‥、してやられました←なにをだ
    濃い‥濃すぎる。すっごい良かったです。
    ジェジュンと永久就職とか、乙女の夢ですね。←※ユノペン

    恋人にしたいRANK=抱かれたいRANKには爆笑しました。笑

    ティーチャーシリーズの次は何が勃発するのかすごい勝手にわくわくしているGLAでした。

  6. Miny* | URL | -

    >failyxq様~

    朝イチ
    ハイテンションなコメ
    ありがとうございます~!!←


    > 私を守るために・・・←いや、お前じゃないww

    もちろん
    貴女をお守りする為でございます(゜∀゜)何


    > なんて素敵なんでしょう。
    > 切なかった分、最後めっちゃ嬉しかったです!

    ありがとうございます~!(^^)!


    > あぁ~私の中で久々に
    > じぇじゅんキターーーーーー☆☆☆

    良かった良かった!!
    これでワタクシも浮かばれます・・・。←


    > じゅんちゃん可哀想だったけどw
    > イイ感じの男でしたよ~♪

    ジュンス様=微妙な役
    から早く抜け出したいものです・・・(・・;)爆

  7. Miny* | URL | -

    >鍵コメJJペン様~

    > いやはやホント良かったですよ~♪
    > しかも画像も良いのたくさんで
    > 早速いただいて帰ります←

    どうぞどうぞ♪
    美味しく召し上がって下さい。←


    お名前ありがとうございます!(^^)!

    是非是非
    次は必ず使わせて頂きます^^

  8. Miny* | URL | -

    >ユウナオンニ~

    > アタシもキター!(o≧∇≦)o
    > とはしゃぎながら読みました

    興奮を御提供出来て
    光栄です^^笑


    > やっぱりジェジュペンだったらしく(笑)、写真見るたびに涙が出そうでした
    > シアわせです~

    JJすげぇな・・・
    サジンだけで泣かせるなんて。←


    > この御話し中、ちょっとじゅんちゃんによろめきましたが(爆)
    > HappyEND、やっぱりいいですね

    オンニ~
    浮気はダメですよ!
    永久就職するなら!!爆


    > はい、確かに昇天させて頂きました(笑)

    ( ̄∀ ̄)ニヤ
    嬉シア~(*´∀`)♪

  9. Miny* | URL | -

    >hiro@携帯様~

    > ジェジュンが素敵すぎてヤバいヤバいヤバい(*´д`*)
    > 朝読んで悶え死にしそうでした(爆)
    > もうマジでたまんないです(*´д`*)

    ガチなJJペン様に
    そこまで喜んで頂けるなんて・・・

    感無量です!!


    > 素敵なお話を本当にありがとうございます!
    > シアわせな気分にさせてくれてありがとうww

    お名前使えなくてごめんね(・・;)
    次は絶対!!
    大事に大事に使わせて頂きますので・・・^^


    > 今休憩中なので、夜にまたゆっくりコメさせてくださいw
    > 先に一言興奮を伝えたかったので携帯からコメ(笑)

    有難いです!!
    そこまで熱狂的に見に来てくれるなんて・・・

    シアわせ~(*´∀`)

    ありがとうございます~!!

  10. Miny* | URL | -

    >GLA様~

    こんばんみ~(・∀・)/←


    > ついについにきましたねッゼゼズンッ

    皆さんお待ちかねのJJだよ~(//∀//)←


    > 最終章は学級担任とは‥、してやられました←なにをだ

    座右の銘は
    「そうは問屋が卸さない。」何


    > 濃い‥濃すぎる。すっごい良かったです。

    ありがとうございます~!!!!


    > ジェジュンと永久就職とか、乙女の夢ですね。←※ユノペン

    永遠の夢ですよ~

    嫁にもらってくれよ~

    寧ろ嫁に来い!!←一応ユチョペン。


    > 恋人にしたいRANK=抱かれたいRANKには爆笑しました。笑

    おっ!
    いらっしゃったよ!
    オッサン並みに低レベルなエロに反応して下さる方が!!爆


    > ティーチャーシリーズの次は何が勃発するのかすごい勝手にわくわくしているGLAでした。

    次ですか・・・

    イっちゃってイイんですか・・・?


    ヤっちゃいますよー!?←


    御期待に添えるよう
    頑張ります~!(^^)!

  11. あすか | URL | -

    きゃーっ♪←
    ヤバいですね~^^

    じぇじゅペンじゃないのにキュンキュンしまくりでした(笑

    担任がジェジュンって…最高ですね(´・ω・`)
    今の私の現実的な担任、ジェジュンには程遠いですよ…
    でも妄想力をフル回転させて、
    脳内で東方神起に変えてます←

    次回作も楽しみにしてますっ(><)

  12. hiro | URL | nW/61XIM

    本当にありがとうww

    トンばんは~(^^)
    昨日夜来たかったのに来れなかった(・・;)

    携帯からも書いたけど、素敵なお話ありがとうございましたww
    ほんっとに素敵すぎて悶え死にました(爆)


    >『お前、就職先決まってないし
    > 雇ってやるよ。


    > 永遠に。』

    あぁ、ジェジュンに言われたい(*/ω\*)
    妄想が止まりません(爆)

    ジュンスが出てきてビックリ(笑)
    振られちゃうジュンスは可哀想だけど、やっぱりジェジュン先生が良いww←
    ごめんねジュンス(・・;)

    名前のことは気にしないでくださいw
    2度目以降は自分の名前に変換して読みました(爆)
    何度読んでもニヤけるし(爆)、シアわせな気持ちになりますww
    ジェジュンのサジンも最高だし(*/ω\*)

    Miny*さん、本当に素敵なお話ありがとうww

    次回作も楽しみにしてますのでw
    大変だと思いますが、また萌えとシアわせを与えてくださいねww

    アルバム来ましたか?
    ワタシはCDのみが今日届きました♪
    ジャケカはチャミでしたw何故ジェジュンは来ないの。゚(゚´Д`゚)゚。
    でも、チングにもらえることになったので良かったw
    でもでも、まだ全部来てないので、自力でジェジュンか5人が来て欲しいですww

  13. Miny* | URL | -

    >あすかお嬢様~

    > じぇじゅペンじゃないのにキュンキュンしまくりでした(笑

    私も書いてて
    JJにときめきました。
    ・・・一応ゆちょペンなのに。笑


    > 担任がジェジュンって…最高ですね(´・ω・`)
    > 今の私の現実的な担任、ジェジュンには程遠いですよ…

    現実は厳しいものです・・・。

    私の担任もメガネデブでしたね~
    あんま覚えてないけど。←


    > でも妄想力をフル回転させて、
    > 脳内で東方神起に変えてます←

    それでこそ妄想族!!

    もう立派な一員です!何


    > 次回作も楽しみにしてますっ(><)

    ありがとうございます~☆
    またお待ちしてますね!(^^)!

  14. Miny* | URL | -

    >hiro様~

    こんばんは☆


    > 昨日夜来たかったのに来れなかった(・・;)

    待ってたのに~!←

    また足を運んで頂けただけで
    本当に嬉シアです^^


    > 携帯からも書いたけど、素敵なお話ありがとうございましたww
    > ほんっとに素敵すぎて悶え死にました(爆)

    ありがとうございます~!
    御期待に添えて良かったです♪


    > 妄想が止まりません(爆)

    妄想あってのこの部屋です。

    コンセプトは
    『読者様を妄想族に』です。←


    > ジュンスが出てきてビックリ(笑)
    > 振られちゃうジュンスは可哀想だけど、やっぱりジェジュン先生が良いww←
    > ごめんねジュンス(・・;)

    じゅんちゃん
    ホント都合良く使ってごめんね(><)

    愛故です・・・。←


    > 名前のことは気にしないでくださいw
    > 2度目以降は自分の名前に変換して読みました(爆)

    もう立派な妄想族の一員ですね☆何


    > Miny*さん、本当に素敵なお話ありがとうww

    こちらこそ
    いつも暖かいコメ本当にありがとうございます~!!


    > 次回作も楽しみにしてますのでw
    > 大変だと思いますが、また萌えとシアわせを与えてくださいねww

    是非!
    シアわせをお届けします!(^^)!


    > アルバム来ましたか?

    昨日全部来ました~♪


    > ジャケカはチャミでしたw何故ジェジュンは来ないの。゚(゚´Д`゚)゚。


    私もちゃみ様が二度・・・
    JJはCOLORSの時だけですね(・・;)


    > でも、チングにもらえることになったので良かったw
    > でもでも、まだ全部来てないので、自力でジェジュンか5人が来て欲しいですww

    ホントですか!
    良かったですね^^

    私は一応ゆちょも来てるんで
    とりあえずおっげーぃ!です☆

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