FC2ブログ

「ヌナ」と呼ばれる悦びを覚える。

2010年03月19日 12:00

初めて知った

悦び。
変態その①漢字の変換がおかしい



「ヌナ」って・・・


快感。爆





初っ端から

変態すぎる話で申し訳も無いっす。



おはようございます。
変態その②時間の感覚がおかしい



相も変わらず
変態道まっしぐら


Miny*です。



どういう事かと

言いますと



仕事帰り

毎日寄るコンビニ(某セ●ンイレ●ンイイ●分)

がありまして



そこで

友達の弟がバイトしてるんですね。




小学生の頃から知っている彼ですが


昔っから

可愛い顔立ちだったんですよ。



そりゃもう

顔の系統すら違えど


デビュー当初の最強様並みな可愛さ!!!





昨日久しぶりに見かけたら
って言っても一カ月ぶり位


また一段と男らしくなっていて。




そんな彼がね

こう言ったんですよ。



「いつも聞こうと思ってたんですけどぉ

 先パイ、何の仕事してるんですかぁ?」

(当の友達は小学校までしか一緒じゃなかったのに
この子は高校まで一緒だったww)




だからね、

こう言ってやったんです。




『私を「ヌナ」と呼んだら

 教えてあげる~~~』
変態その③年下には絶対S



そしたら





「えぇ~???




 ヌナ・・・(///)





きゃっほーーーぃッッッ(゜∀゜)!!!
変態その④言わせといて照れるキモさ







いやぁ~

言ってみるもんだなぁ。何




そんなこんなで


前置きが長くなりましたが




19歳・・・


美味しい時期ですね。←






えぇ

大変長らくお待たせ致しました。



お待ちかね

PINK神起


本日で四度目を迎えました。




どなたが登場するのか


わくわくどきどきしながら
こうやって学習せずに自分の首を絞めるパボちゃんな管理人


追記からどうぞ・・・・・☆




連れて来られた

とあるパーティ会場。




彼のエスコートに舞い上がり

はしゃいでいたのも束の間。



忙しくあちこち行き来する彼は

私に構ってる暇なんてないんだろう。




元々が

人混みの苦手な私には


この空間は

眩暈を覚える程の人いきれだった。




一番人気の無い隅の方に逃げたものの

好きでも無いシェリーを手渡され


受け取ってしまう惨めな自分にも

ほとほと気分が悪くなる。





今日何十回目かの

大きな溜め息を吐くと


不意に誰かの視線を感じた。



顔を上げてみると


少し離れた所から

こっちを見ている人と目が合う。




素早く顎で

出入り口の方を指す彼。




ロビーに出ろって事?




とりあえず私は

素直にロビーへと出てみた。





キョロキョロと

辺りを見回していると




『どうした?
 つまらなそうな顔して』




「わっ!!!」





いつの間に
この人も出て来たんだろう?





『そんな驚く?』





「いやちょっと・・・

 ってか抜けて来て平気なの?」




『まぁ、オレは挨拶も済ませてるし。

 それよりも君が気になって。』





「えっ!」




何を言い出すのかしら、この人ったら・・・





『やけに退屈そうな顔してたからさ。』





あぁ・・・
そういう意味ね。




「だって・・・
 つまらないもの。」





『でもアイツは
 彼女を紹介するって

 凄い張り切ってたけど?』




「そういうのも・・・何か苦手。」




『はっは!
 
 でも大人なら
 それ位ガマンしなくちゃいけないんじゃない?』





特徴のある
乾いた声で笑いながら

意地悪そうに私を見つめる彼。




「何様よ?」




『オレ様』




「バッカじゃないの?」




そう言いつつも

気分転換に連れ出してくれた事が嬉しくて


つられて笑ってしまう。





「私、部屋戻ってもイイかな?」




『イイんじゃない?

 じゃあ部屋まで送るよ』




そのまま私たちは

エレベータへと乗り込んだ。






『ねぇ。』




「何?」




『浮気って何処からだと思う?』




いつも真面目な彼が

そんな話をするのは初めてだった。




驚きのあまり

呆気に取られる私。




『何?その顔。』




「いやっ・・・
 ちょっとビックリしちゃって」




『オレだって
 男なんだよ。』




「それはもちろん知ってるけど」




でも確かに

そんな話を聞いた事が無いだけで



彼にだって

そういう一面があってもおかしくない。




もしかしたら

彼女の事で悩んでるのかもしれない。






「んー・・・そうね・・・」





『ってか』





「今度は何?」







『階数ボタン押さないと

 上がらないよ?』





顔から火が出るとは

まさにこの事で。




そんな私を見て

ゲラゲラ笑う彼。




頭に来た私は


彼の顔も見ずにこう言ってやった。






「そもそも
 浮気される男が悪いんじゃない?」






『へぇ。
 言ってくれますね』






「もちろんそれだけじゃ」



不意に

後ろから力強く抱きしめる彼。



唐突すぎて

言葉が出て来ない。






『別に浮気されてる訳じゃないんだけど』




「じゃあなんで・・・

 ってか離してよ。」





『嫌だって言ったら?』





「酔ってるのね。

 普段のあなたはそんな事しないもん」




『これが本当のオレだよ』




そう答える彼の手が

私の足を撫でる。




「ちょっと!
 からかうのもイイ加減にして」




『からかってなんかない・・・

 いつだってオレは真面目だよ』





「どういう事?・・・んっ」




言いかけた言葉は

彼の唇で遮られ



初めて見る彼の姿に戸惑いながらも


決して嫌ではなく



いつの間にかしっかりと

彼の大きな背中に
手をまわしている私がいた。





酔っているせいなのか


私も彼も


なかなか唇を離せない。




エレベーターが

指定階数に着く。





『着いたよ』




「そう・・・ね」





『ちゃんと部屋まで送るよ』





「うん・・・」






律儀に

ちゃんと部屋の前まで送ってくれる

彼の後ろ姿を見つめながら




驚く程すんなりと

湿った声が出る。





「これで終わり?」




『何が?』




「続きはないの?」





『シて欲しい?』





「・・・・・」




振り返り

悪戯に哂う彼。





『どうすんの?』




「・・・シたい」




『キー開けて』







濃厚すぎるキスで

酸欠気味になった頭では


理性を保つ事なんて出来なかった。






部屋に入ると


さっきとは打って変わって


優しく唇を重ねる私たち。




彼の手が

ゆっくりと背中のファスナーを下ろす。




焦らしているのか

ドレスが床に落ちるまで


とてつもなく長く感じた。





「焦らさないで・・・」




『焦らしてないよ?』





「早く・・・」




『早く何?』




「意地悪しないで・・・」



『ふっ。

 イヤラシイ女』




彼の発する一言一言も


私の体を滑らせるしなやかな指も



もう何もかもが

私の悦ぶツボを押さえていて



あっという間に


指だけで絶頂に達した私を


低く艶っぽい声で哂う。




『もうイったの?
 いくらなんでも早いんじゃない?』





「はぁっ・・・

 激し…すぎるのよ・・・」





『ユチョンとは違う?』





「そっ・・・んなこと

 言わせないっ・・・で」





『あんま生意気な事言ってると

 このまま止めるよ』





「ヤダぁ・・・」





『人にお願いする時は

 何て言うの?』




「お願い・・・します」





『何を?』




どこまでも


余裕を見せて

焦らし続ける彼。



ユチョンにも言った事のないセリフを

言わせようとするその攻め方が


今まで眠っていた

私の受け身体質に


火を点けた。





「もう…
 めちゃめちゃにシて・・・下さい」




『イイ子だね』



焦らすのに飽きたのか


素早く

奥の奥まで一気に入り込んでくる彼。




「あっ…ん!

 やぁっ!!はぁっ・・・あぁっ!」




『うっわ・・・

 キッツいんだけど。


 酔ってるせい?』




「知らっ…ないっ!

 んんっ!!!いやぁっ・・・」




『ちゃんと答えろよ。

 まぁ…そんな余裕・・・君には無いか』




巧みな腰使いと


少し荒い言葉で攻められ立て



私の頭の中は

痺れっ放しだった。



今シてる事が

イケナイ事だという事も


忘れてしまう程に。







『そんな…
 締め付けないでくれる?』




殆ど息も上げずに

彼は私を見下ろしながら言う。




「違っ・・・はぁっ!」





『間違っても
 ユチョン、なんて呼ぶなよ?』





「ヤダぁッ・・・はぁっ・・・あっ…ん!!」





必死で彼の腕にしがみ付く事で


とりあえずは

意識を飛ばさないでいられるが



でももう限界だった。




誰かが部屋に入って来てる事なんて

気付けるはずがない程に


私は全身で彼を感じていた。




不意に

動きを止める彼。




「えっ・・・

 どうした」



ガチャ。



「先に戻るならさぁ~・・・






 え…?






 ・・・何…シてんの?」






動きは止めども

私の中に入ったまま


彼は表情一つ変えずに答える。





『見てわかんない?

 お前の女、抱いてんだよ』





二人の会話を聞きながら



私は一気に醒め

頭の中は真っ白だった。






言い訳の一つも

浮かんで来ないでいると





「・・・・・・

 ふっふっふっ・・・



 あっはっは」





突然


何かが壊れた様に




ユチョンが哂い出す。







「そっか・・・
 そういう事ねぇ~・・・




 イイよ。
 
 全部見ててやる。」




そう言いながら


ユチョンはベッドに近付いて来る。




そして


私の顎を掴みながら


いつになく低い声でこう言う。




「顔、こっち向けろよ」























AHAHA~


ヤっちまったぃ!



お久しぶりの軽い女。爆




酔っぱらってヤらかすなんて・・・


皆様も一度はありますよね?







あ、私だけですか!何





何と言いますか


ドが付く程PINKでは無かったですね。



うん、残念。




さて皆様


本日はどなたを御想像されましたか?
確実にユチョンでは無い事は確か



いつもは


誰がイメージです。
って
書いちゃうんですけど


今日は

このまま伏せておきます。



発表は次回です。何




宜しかったら

教えて下さい☆


・・・ちょっと楽しみですww何



ってな感じで

今回はこの辺で~(*´∀`)



また次回
お逢い致しましょう♪



最近

腑抜けな管理人に

是非是非!気合い、闘魂の注入お願い致します(゜∀゜)!!何
↓↓↓

↑↑↑
もしくは
可哀想なユチョン氏に愛の手を・・・爆



あんにょん♪
スポンサーサイト





コメント

  1. 失礼します。

    こんにちは!


    へえええええ。
    ほおおおおおお。
    うーーーーわーーーーー!!
    そりゃないぜーユチョーーン(ーー゛)


    ・・・・です。
    これ、ドが付かないのですか。
    ドの付くPINK・・・・て。
    過去記事、もう一度探すべきでしょうか?(知らんがな!て?)


    この彼はジェジュンかなぁ。
    「乾いた特徴のある声」もそうだけど、
    その前の、顎でロビーに出ろって仕草とか・・・から。

    てか、ユチョンの女をこんな堂々と持って行くのは、
    メンバーでジェジュンだけじゃないでしょうか!!
    他のメンバーでは考えにくいのですが!!
    ああ~、ジェジュペンなのにジェジュンのイメージって・・・・。


    話は変わり。
    ヌナ・・・・。
    良い響きですな。
    私も呼ばれてみたいです。
    もちろん弟からじゃなくて。
    う~ん、その前に年下の男の子を見つけなくては・・・。


    ではでは、
    また遊びに来ます(*^_^*)


  2. failyxq | URL | -

    ヌナとわざわざ呼ばせる女・・・・w

    え~これ誰なんだ!?(爆
    私ジュンスがこうであって欲しいと思ったんだけど
    違うのだろうね~・・

    ってか、ゆちょん・・・
    見るんだ?目の前でさせちゃうんだ?
    こっわ~い♪←

    このあとどうなったんでしょうか?
    まさか参戦しないでしょうね???
    きゃ~~~こっわ~い♪

  3. Miny* | URL | -

    >フナ夫様~♪

    こんばんは~♪


    再びいらして下さって
    嬉シアです~~~(*´∀`)



    えぇと

    ドPINKというよりは


    BULE(顔が青ざめて行く様から。何)かなと。




    いや

    エロエロしい事には

    違いありませんでしたが。爆



    生々しく表現するべきなのか

    今の様に
    間接的に表現するべきなのか


    未だに悩んでおります(・・;)笑



    過去記事は


    どうでしょう?


    設定的には
    今回が一番ドPINKかもわかりませんがww




    気になる彼は

    一体誰だったのか・・・



    次回お知らせしますので

    楽しみにお待ち下さいね♪




    ヌナの響きは


    もう何とも言えない快感でした!!!爆



    彼らには


    色々な意味で一生かかっても呼んで頂けないので

    近場で済ませた私・・・




    タラシではありませんよ!!!汗汗



    フナ夫様も

    是非是非お試しください♪笑



    またお待ちしております~!(^^)!

  4. Miny* | URL | -

    >フェイリーオンニ♪

    あんにょん~

    図々しくヌナと呼ばせて悶えてた女ですよ~ww



    えっ!

    ジュンス様なの!?


    ジュンス様がタフボーイなの!?


    いや~ん


    ヨダレが・・・←




    気になる彼の発表は

    明日にでも・・・爆




    ユチョンに見られながら

    彼はそのままヤりきったんですかねぇ・・・



    あっは

    イヤラシイ!



    兎にも角にも

    ユチョンが気の毒ですわ。
    自分でヤらせた事なんて知らないフリ



    今回
    続きは無いですよ!爆

  5. ユウナ | URL | -

    僕らの音楽を見ながら、PINK神起(爆)

    てっきり相手はユチョン(なんか浮気に引き込んじゃう引力の強さありそうで)思ってたら、アレ?彼氏なの(;^_^A
    彼氏はじゅんちゃんかと思ってた


    慌ててチェンジ~で浮かんだのはMIROTICのユノユノ氏でした…←なさそ~
    続かないんだ、もう、最後までイこうよ
    んで、ジェジュ月間なんで
    バカと怒られましょう
    その時は一緒にいってあげるから(笑)←むしろ行きたい



    ヌナ…
    いいなぁ、そんなに素直な子が周りにいません
    可愛いなぁ

  6. Miny* | URL | -

    >ユウナオンニ~♪

    ユウナオンニ
    あんにょん~!!


    アツいですね~


    僕らの音楽を見ながら

    ドPINK。爆



    ドーパミン
    大放出ですね!!何



    おぉ!

    ユノユノ氏が登場しました!



    誰でしょう?


    誰だったんでしょう??ww



    また後ほど

    いらして下さい。



    結果発表

    この後致しますので。




    ヌナと呼んでくれる方が

    いらっしゃらないのなら



    ワタクシが全身全霊かけて

    呼ばせましょう!何



    誰ですか?


    誰に呼んでもらいたいですか・・・?




    あっは~


    また一つネタが出来た♪←

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://2u2u2u264.blog107.fc2.com/tb.php/58-7d755d33
この記事へのトラックバック


A Latest Article!!