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Joy Of The Love...

2010年06月02日 04:59


師匠様の仰る事は 絶対なのです。





どうも

皆様ご機嫌麗しゅうございますか??




先日

お師匠様より受けた御達し




これ ユチョ様ver.待ってます(爆)

待ってます(爆)

待ってます(爆)

待ってます(爆)









ら、Roger!!(・◇・;)ゞ



と、言う訳で



今回のお話は

師匠作 ジュンス様ver.の特別版です。




性的描写は

特に御座いませんが


シアわせなお話では無いかもしれません。



ちなみに

ジュンス様ver.はこちら→師匠様のお部屋“THE GATE”





では

ごゆっくりどうぞ。







故郷を訪れるのは

五年ぶりだった。




大事な家族



大好きな友達



賑やかな商店街



お世話になった母校。






全てが大事で


大好きで




何度も恋しく想ったこの街。




出来る事なら


ずっと此処にいたかったけど





そう出来ない理由が


一つだけあった。







最愛の人への裏切り。






大好きだったあの人の


大好きだったあの笑顔を



壊してしまった私には



この街にいる事なんて

出来るはずが無かった。






そうして私は


故郷を出た。






私の存在自体がもう



彼を苦しめていると想ったから。









あれから 五年。





彼はどうしているんだろう。







自分が傷付けてしまった相手の心配なんて



我ながら 馬鹿げてる。





そんなモノ


単なる“偽善”


自分に酔ってるだけじゃないか。









彼は とにかく繊細な人だった。




寂しがり屋で

涙もろくて



孤独や疎外を

極端に嫌がった。





一人になるのが怖いのか


別れ際はいつも


寂しそうな伏し目がちに


微笑むのだった。






そんな彼を



優しく抱きしめて



「ずっと側にいるよ」






何度 諭しただろう。







そんな軽はずみな約束を


繊細な彼相手に


何度しただろう。









やっぱりやめよう。




この街に

私の居場所なんて



もう何処にも無いのだから。








来たばかりの道を


そのまま引き返すと




ふと、私の名前を呼ぶ声がした。







『あれ?

 もしかして・・・・・』







特徴のある


低くて甘い声。






振り返らなくても


自分の鼓動が



それを誰なのか、物語っている。







『久しぶり。

 元気だった?』






五年振りに見る彼は



少年から


すっかり青年になっていた。








「ユチョン・・・・・



 久しぶり。」





情けない程

震えた声が聞こえる。






『いつ帰って来たの?』








「え、

 あぁ・・・今日。」







『そう。

 またあっちに戻るんでしょ?』







「うん。

 もう帰ろうと思ってたとこ。」







『勿体ない。

 五年ぶりに帰って来たんだから
 もう少し、ゆっくりして行きなよ。』








「うん でも・・・・・」









『相変わらず、だな。

 その煮え切れなさ。』







いつの間に

こんな表情を覚えたのだろう。





少し口角を上げて


目を細める



その仕草が



全く知らない人の様で



何となく居心地が悪かった。







『昔から、自分で決めるって事が
 中々出来なかったよね、君って。』







「・・・そうだね。」





そう



いつもそうだった。




私が決めるのを待ってたら


日が暮れる。



って

良く言われたっけ。







『じゃあ、コーヒー一杯
 飲む位イイでしょ?

 上手くなったんだ、淹れるの。』







「そう・・・・・・じゃあ。」







前を歩く彼の後ろ姿は


すっかり逞しくなっていて




改めて

五年という歳月の重みを感じた。








「この辺は・・・

 全然変わってないのね。」








『そうかな。

 少しは栄えたと思うけど。』






「そう・・・

 まだ同じ所に住んでるの?」







『そうだよ。

 あの部屋は何か落ち着くんだ。』









特に

弾む訳でもない会話を



ぽつりぽつりとしているうちに



懐かしい香りがして来る。







flower_5large.jpg



まだあったんだ・・・

このハクモクレン。









『部屋、覚えてる?』




唐突に

そんな事を言いだす彼。







「・・・うん。

 一階の一番奥」







日当たりの良い

南向きのテラス。



防音加工を施した

グランドピアノのある広い部屋。




レトロな外観にピッタリな

猫足のバスタブ。




使い勝手の悪いキッチン。






忘れるはずがないじゃない。







『ご名答。

 中も大して変ってないよ。』







そう言って


鍵を開ける彼の指は


前と変わらず


細くてしなやかだった。







『どうぞ。


 適当に掛けてて

 すぐコーヒー淹れる。』






本当に


驚く程、何も変わってない。





変わったのは


私の写真ばかり貼ってあった


あのコルクボードが無くなった位。






懐かしい部屋。




ソファに腰掛けると



彼の香りが

一層濃くなる。









貴方は

歩き出したのだろうか。






そんな事


聞けるはずが無いけど。












『お待たせ。

 ブラックで良かったんだよな?』






「うん、ありがとう。

 いただきます。」







一口啜ると


口一杯に広がる香り。



インスタントばかり飲んでいた彼が

こんなに美味しいコーヒーを淹れられる様になるなんて



どれだけ練習したのだろう。



豆も

とても上質な物を使っている。









『どう?』







「うん。
 美味しいよ、凄く。」







『そう。
 なら良かった。』






「・・・練習したの?」







『うん。ちょっと、ね』







「本当に美味しい・・・」






泣けてくる位。






『・・・・・』




「・・・・・」







何となく

言葉が出て来ず



それきり黙ったまま

時間だけが動いている。







神様



一つだけ


我が儘を言ってもイイですか?













「ねぇ、ユチョン。」








『何?』







「もう一度

 ピアノを弾いてくれる?」








『・・・・・イイよ。』










カップを置いて

彼が立ち上がる。




その後を追って


私も

防音の部屋へと入って行った。









『何がイイ?』







「何でも。」









『・・・じゃあ』






少し間を置いて



彼の指が


軽やかに鍵盤の上を舞い始めた。






懐かしい曲




昔良く聴かせてくれた


私の一番好きな曲だ。








「マルティーニ、ね。」






『良く覚えてるね。』






「・・・・・」






瞳を閉じて


彼の音だけを感じる。




心地よい

穏やかなメロディー。





時間が戻ったみたいだ。









『曲名は、覚えてる?』








「もちろん。
 
 ・・・“愛の喜び”。」








『そうだね。』







彼がそう言った途端


不意に音が途切れる。









「・・・どうしたの?」








『・・・・・知ってる?』









「何が?」









『あの頃

 オレはこの曲を
 “愛し合う人の歌”だと思ってたんだ。

 だから君に良く聴かせた。』







「・・・違うの?」









『本当はね
 
 愛を失った男の、
 一生消えない心の傷を謳った曲なんだよ。』






「え・・・」






こっちに向き直り


寂しそうに微笑んで

彼は続ける。







『それを知ったのは
 皮肉にも

 君がこの街を出た後なんだ。』








言葉が見つからない。




私はまた

この人を傷付けてしまったのだろうか。








「・・・・・」










『結婚、するんだってね。』











「・・・・・」










『おめでとう。

 幸せになれよ。

 オレはもう平気だから。』











「・・・・・ごめんなさい」





私の身勝手で



貴方を傷付けてばかりで。











『帰りは送らないけど・・・』








「うん。

 大丈夫、ちゃんと帰れる。」







微笑む事すら

出来ないまま



部屋を後にする。






玄関のドアを開けると


もう一度


彼が私の名前を呼んだ。







『君を愛した事は

 悔やんでないし、忘れない。』






振り返ると

見た事のない優しい顔で微笑む彼がいた。









『もう一度逢えて嬉しかったよ。


 じゃあ、元気で。』

























ゴメンナサイ。



久しぶりに書いたのに

全然纏まらないし特に最後


後味ワル・・・・・。




書き直しも考えましたが


とりあえずはこのままで。汗




ん~~~ん~~~

ん~~~~~





皆様

如何でしたでしょうか・・・



こんな駄文でも

少しは楽しんで頂けたなら幸いです。




ユチョ様イメージは

ほぼ妄想。



ちょいちょい似ている所は入れましたが

完全ワタシの価値観です。



宜しければ

御意見お聞かせ下さい~~~♪



少年の彼との想い出と

すっかり大人になった彼との再会。


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最後までお付き合い下さった貴女様!!!!


誠にありがとうございます~~~(T∀T)
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コメント

  1. MAOMAO | URL | -

    Re:

    もうすでに 忘れ果ててしまったはずの


    貴方との カンケイ


    不意に 鮮やかに 甦るのは…なぜ?


    あの日…あの時…


    確かに 二人は…


    永遠を感じ ドップリ溺れていたに違いない


    ふと 何十年振りに

    懐かしい あの地へ



    会うこともない
    会えるはずも…ない


    そこには…ただ


    風が


    最初から何もなかったかのように


    なんてね

  2. | |

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

  3. sari | URL | -

    Re: Joy Of The Love...

    最高!!! いいねー 

    ピアノや音楽の使い方に
    元彼との再会シチュエーション
    ユチョ様にピッタリ

    ユチョ様だから いい!!! 

    萌えるwwwww ゥフフ

    これ シリーズ化しますか(笑)?

    (*・ω・*)

    やっぱりユチョ様の事は 
    ユチョ様ペン様が書くに勝るものは無い!!!

    お誕生日までに ヨリを戻しておくように!!!

    いい時間をありがとー☆

  4. failyxq | URL | -

    Re: Joy Of The Love...

    私、結婚やめます!!!

    え?あ・・これ私じゃないのか・・・

    ってかさ~
    あの少年がこんな男になってたら・・・
    ぬぉぉおお~~~もったいない!!!
    土下座してでもより戻してもらうよ私は!!!

    あれ?私ユチョンのことこんな好きだったのかな?(爆

  5. mina3. | URL | -

    やばい。

    仕事にうつつを抜かしていました(←ウソだろ。)

    ご無沙汰でゴザイマス…m(_ _)ミアナムニダ。

    切ない…
    切なすぎる…くぅ~~~。
    Miny*さんのところに来ると毎回、
    『キュンキュン…ウキャンしちゃって、
    (↑あれ?何かいた?)
    女性ホルモン出まくるんですよ!!
    あれ??フェロモン??どっちだ??ww

    最近お疲れヤマなので、
    ちょっくら癒されに~、Miny*さんの過去記事を
    じっくり堪能させて頂きます!!

    途中でキュン死にしてたら、助けてくださいww

  6. Miny* | URL | -

    >MAO姉さま♪

    早朝より

    ありがとうございます^^


    ツッコミ所満載ですが・・・

    ケンチャナ??





    sari姉さまのお部屋でのコメ、見ましたよ。


    いつも元気に
    変態コメ打ってるMAO姉が


    珍しく(失礼かな?)
    元気無さげな感じで

    心配になりましたが


    ちゃんとご飯食べてますか?

    睡眠取ってますか?


    彼ら五人に対してはもちろんだけど

    MAO姉が元気かどうかも
    とても心配です。



    今日はね、

    出逢った頃を思い出しました。


    MAO姉は
    覚えてないかもしれませんが

    他のお部屋で声を掛けて頂いたのは

    MAO姉が初めてでした。


    本当に本当に嬉しかったです。



    それから

    いつの間にか仲間に入れて頂いて

    楽しい時間を一緒に過ごして



    あの時

    MAO姉が声を掛けて下さらなかったら


    ワタシは今日まで

    ブログを続けて無かったと思います。



    ワタシに

    たくさんのシアわせを


    ありがとう。




    ・・・重い?ww


    たまにはちゃんと

    言葉にしないとねッ!!!!


    お忙しいとは思いますが

    体に気を付けて

    頑張って下さい☆



    では また・・・

  7. Miny* | URL | -

    >鍵コメS様♪

    ・・・素晴らしい。


    ワタシだけのお話ですねっ!!!!


    ありがとうございます^^



    自分で書いててなんですが

    やっぱ切ない・・・泣



    これ ユチョペン様には

    お見せ出来ないですね。苦笑




    お忙しい中


    赤ペン先生までやって頂いて

    ありがとうございます♪何

  8. Miny* | URL | -

    >sari姉さま♪

    お忙しい中

    ありがとうございます~~~^^


    女性のイメージは

    sari姉さまでは無く


    テキトーですが


    ユチョ様はもちろん

    sari姉さまの元彼様ですので・・・ww




    シリーズ化・・・ですか??汗


    やはり

    担当様でないと

    書くのは難しい気もしますが。。。笑



    お許し頂けるのであれば

    追々書かせて頂きます。うふ


    ジュンス様が一番難しいっ!!!!




    そうですね

    ユチョ様の新しいお相手として

    ワタシは名乗り出ようかな。



    仲直りでは無く

    スタートって事で・・・何




    満足して頂けたなら光栄です。


    温かいコメ
    ありがとうございました♪



    sari姉さま・・・

    お元気そうに見せるのは大変だと思いますが


    本当に無理されませんよう(T^T)


    お体もそうですが

    心の方も心配です。




    いつも心配ばかりおかけしてるワタシが
    言う事でもありませんが・・・。汗


    たまには御自分を
    甘やかして差し上げて下さいね!!!!


    ・・・生意気な妹でミアネヨ(・・;)

  9. Miny* | URL | -

    >フェイリーオンニ♪

    ちょいちょいちょいちょいちょ~~~い!!!!


    最初っから飛ばしますね・・・



    結婚やめます

    って言うか

    ・・・シテルじゃん。爆




    まぁ
    細かい事はいっか!




    少年から青年って


    どっちかですよね



    ブサ●クになるか

    めちゃめちゃカッコ良くなるか。爆



    ユチョ様は見事

    そのままカッコ良くなられた訳です。


    チェガン様もまた然り・・・


    ユンジェも・・・



    も、もちろんジュンス様もねっ!!!!何




    浮気は死んでも治らない~~~

    一種の病気です。


    一緒に病院行きます??


    ・・・Dr.JJんとこ。爆

  10. Miny* | URL | -

    >みなみ様♪

    お疲れチャンミン男前すぎ~~~!!!!何


    お久しぶりですね♪

    お仕事忙しいんですか??





    うーそーつーけ(`∀´)!!!!何様オレ様チェガン様




    女性ホルモンってww



    そうか・・・

    みなみサンは御自分で作れるのね、ホルモン。爆




    キュンキュンして~

    ジュンス様と交わって~


    一緒にイイ女を目指しましょう。


    今度ホルモンの出し方

    教えて下さいね♪
    まだ言うか、まだ。




    ごぶサタデーなうちに

    チェガン様にも遊んで頂きました^^


    どうぞお楽しみ下さい~~~


    キュン死・・・

    させられなかったらミアネ(・・;)何

  11. 拾君 | URL | XnJRo2yA

    どこぞのトップめ!!

    本当はね 愛を失った男の、
     一生消えない心の傷を謳った曲なんだよ。

    ここで涙がツーーっと溢れてきたっていうのに・・。
    誰かさんの緊急ニュースで一気にプンスカプンプン!!
    霞ヶ関に暴れに行こうかと思いましたよ。

    もしくは座り込みデモでも・・でもデモ・・デモでも・・

    インド洋に沈められちゃう・・

    懐かしんで憂う故郷ってイイですね。
    憧れます。
    故郷にこんな人が居たら・・

    何食わぬ顔で、偶然を装って、実はストーカーで、再会を演出します。

    ユチョンの‘もう平気だから・・’は平気じゃない証拠なので、全て忘れられるぐらい、抱いてあげてね!!
    M*ちゃまの手クニックで^^
    結婚なんて・・そんなの関係ねぇ!!


    キャパオーバーでパニックMAXですv-406
    ヘルプミーv-40

  12. Miny* | URL | -

    >拾姉♪

    お帰りなさいまし~~~



    幾分話が見えませんが・・・

    ケンチャナ??



    “故郷”には

    ワタシも
    強い憧れを持ってます。


    しかし

    実家から出た事も無い

    寧ろ結婚したって
    地元からは離れられないワタシです。


    一生縁の無いお話ですね^^てへっ



    手クニックね・・・

    手、だけでイイんですか??何


    お口でも全然イケますけども!!!!!




    で、

    何があったんですか?



    前にも話ましたが

    トン絡みでも
    社会ニュースでも

    全然情報を仕入れてないワタシです。。。
    バカだろ、お前バカだろ。


    出直して来いって話ですね

    スミマセン。





    恋しいよ


    物凄く恋しい。

  13. モミカジーナ | URL | -

    今更ながら…

    感想です






    彼女は

    ずるいね






    ユチョンの言葉が違ったら…





    自分の


    求めていた言葉だったら…




    きっと




    結婚は


    やめてただろうね…



    しかも


    こんなに

    私を苦しめる


    こんなに

    好きにさせる

    ユチョンが悪いとかなんとか

    自分自身に言い聞かせてさ…。








    そのために



    最後のチャンスにかけて





    会いに行ったのに…






    残念だったね









    ユチョンは





    とっくに






    歩き出してたんだ








    でも






    その気持ち




    痛いほど

    わかるよ








    抑えられなかったんだよね








    もう1度だけ






    会いたかったんだよね











    失ったものは





    きっと






    自分が思っている以上に



    大きいけど






    でも







    彼女にも



    幸せになってほしいと



    思いました









    1度でも


    ユチョンが



    愛した人だからさ。












    せつない話






    涙がでたのは
    歳のせいではない




    感動のせい

  14. Miny* | URL | -

    >モミカ姉さま♪


    そうですね・・・



    この話




    今思い出しましたが


    少し近い経験がありました




    元にした訳ではないんですけど





    自分の存在自体が

    この人を苦しめてるんだろうなって





    ってか


    いつもそんなんばっかですけど。





    自慢じゃありませんが


    いや、自慢になんてならない話ですが




    ワタシが振るお相手は


    必ずと言ってイイ程



    ワタシにベタ惚れになってしまうんです





    それが

    ダメになる原因なんです





    もちろんワタシも


    その方を凄く好きになるんですが






    ワタシを好きになりすぎて


    ワタシを一番に考え過ぎて





    カッコ悪い男性になってしまうんです。






    そうなるともう


    ダメです




    イイ関係が続く訳無い




    ワタシのワガママが

    増す一方になりますから。






    果たしてこれは



    同じだけ愛す事の出来ない


    ワタシのせいなんでしょうか






    ・・・っていう


    どこまでも私情ダダ漏れなコメ返。爆





    またまた

    感動して頂けた、との事で



    ありがとうございます。





    自分の中でもこの話は

    気に入ってる方です



    とても嬉しく思います。




    悲恋はちょっと・・・


    と言われる事もありますが



    悲恋の方が書きやすく


    好きです




    ただシアわせな話


    ってのは




    あまり経験がありませんから。





    長くなりました



    積もる話もありますし


    またゆっくりお話しましょう





    お体に気を付けて・・・



    「多少の無理」って


    一体ドコまでなんでしょうね?

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